(参考)旧バージョンのメタデータエディタ

旧バージョンのメタデータエディタの座標参照系等は、現在のものと一致しません。公共測量への適用にあたってはご注意ください。

公共測量用メタデータエディタver2.1 ※最新版ではありません

公共測量用メタデータエディタver2.1(インストーラ)のダウンロード [msi形式:572KB](平成24年10月2日公開)

【動作環境について】
●OS:Windows 2000,Windows XP,Windows 7
●CPU:Pentium 400MHz以上のマイクロプロセッサ
●メモリ:128MB以上
●ハードディスク:空き容量100MB以上
●ソフトウェア:Microsoft .NET Framework2.0,3.0,3.5のいずれか
 公共測量用メタデータエディタを稼働する際には、あらかじめ「Microsoft .NET Framework2.0,3.0,3.5」のいずれかをインストールする必要があります (Windows Vista,Windows 7には最初からそれぞれ.NET Framework3.0,3.5がインストール済みのため、インストールの必要はありません)。 なお、「Microsoft .NET Framework2.0」はMicrosoft社からインターネットを通じて無償で提供されています。

【操作方法】
ver2.1の操作方法は、ver2.0の説明書をご参照ください(基本的な操作方法は共通です)。
公共測量メタデータエディタver2.0操作説明書[PDF:302KB]
●詳細なメタデータを作成したい場合はこちらをご参照ください。[PDF:2.29MB]

JMP2.0メタデータエディタ(完全版) ※最新版ではありません

JMP2.0メタデータエディタ(完全版)(インストーラ)のダウンロード [msi形式:8,207KB]

【動作環境について】
●OS:Windows98,2000,XP
●メモリ:128MB以上
●ハードディスク:空き容量100MB以上
●ソフトウェア:Microsoft .NET Framework1.1以上
 JMP2.0メタデータエディタを稼働する際には、あらかじめ「Microsoft .NET Framework1.1」をインストールする必要があります。 対応するOSのWindows Updateを行ってインストールして下さい。

【操作方法】
JMP2.0メタデータエディタ(完全版)操作説明書[PDF:709KB]
●詳細なメタデータを作成したい場合はこちらをご参照ください。[PDF:6.1MB]

メタデータエディタの互換性について

JMP2.0メタデータエディタ(完全版)と公共測量用メタデータエディタの間には、完全なる互換性はありませんのでご注意ください。


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